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        <title>学習机の選び方</title>
        <link>http://sumai.ytks81.com/</link>
        <description>学習机は、たくさんのメーカーから販売されています。
店頭だけでなく、カタログで比べてみたり、インターネットで検索するなどして、あなたの子供にとって、長く快適に利用できる学習机を選んであげてください。

イトーキ、オカムラ、カリモク、コイズミ、マルニなど、有名メーカーの学習机の特徴や機能についてもご紹介していますので、学習机選びの参考にしてください。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 Jan 2008 14:44:11 +0900</lastBuildDate>
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            <title>学習机：イトーキの工夫</title>
            <description><![CDATA[<p>イトーキの学習机にはその他にも多くの工夫が施されています。</p>

<p>天板の大きさを変更することで、使用状況に合わせて天板の大きさを変更することができる「ターンアップ天板」という機能もその一つです。<br />
天板が広くない机ですと2冊同時に見たい時は本を上下に重ねておくことになってしまいます。「ターンアップ天板」だと、天板を広く使いたい時にはターンアップ天板も持ち上げて固定し、天板を広くします。</p>

<p>ターンアップ天板を使用すれば、天板の大きさを奥行き１１センチも広げることができるため、本を天板上で2冊同時に縦方向に広げるスペースを確保できます。<br />
また、天板が広くなるため、２人が向かい合って使用することもできます。<br />
兄弟で向かい合って使用することもできますし、パパやママが子供の勉強を見てあげる時などにも便利ですよね。</p>

<p>それほど広いスペースが必要ではない時などは、ターンアップ天板を下げておけば普段の省スペースで使えます。天板を広げたとき、デスクの脚も広げることができるようになっているので、安定した状態し使用することが可能です。</p>

<p>先ほども述べた収納が付いた小さな棚を本棚の中で自由にレイアウトできる「のこるん棚」と言う機能があります。この機能はイトーキの学習机の代名詞と言ってもよい機能ですよね。</p>

<p>子供が大きく成長するに伴って、本棚の中に並べてある本の大きさや種類、数も大きく変わってきます。その時の状況に合わせて本棚のサイズや位置、形をレイアウトできる機能というのは、本当にありがたいですよね。<br />
。<br />
更に、本棚の中でのレイアウトに止まらず、本棚から取り出すこともできるのがうれしい機能だと思います。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-27.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020イトーキの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 13:19:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：オカムラ「アルソス」</title>
            <description><![CDATA[<p>オカムラの学習机シリーズの中でも、高級仕上げで機能が一番充実しているのが「アルソスシリーズ」です。</p>

<p>アルソスシリーズには、２つの大きな特徴があります。<br />
まず、天板の高さを子供にあわせて調節する機能が、ハンドルを片手で回すだけで楽に行えるようになっていて、ママだけ、子供だけでも可能となったのです。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07059acd.6211c87c.07059ace.f820a64b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fabcinterior%2fokamura10-29-1%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fabcinterior%2fi%2f10004447%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fabcinterior%2fcabinet%2fokamura%2falsos7.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fabcinterior%2fcabinet%2fokamura%2falsos7.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"style="float:left;margin: 15px 15px 15px 15px"></a>


<p>子供の身長に合わせて高さ設定ができるインジケーターがついていますが、子供の体格はそれぞれですからあまり関係ありませんね。でもハンドル式で無段階調節ができるので、ジャストフィットの高さが設定できます。</p>

<p>そしてもう一つの大きな特徴は、アルソスシリーズに組み合わせられる椅子です。この椅子も、高さが無段階調節できるのです。小学校低学年でも床に足がつく位置まで椅子を低く調節できます。</p>

<p>そして更にこの椅子は、背もたれの高さに加えて、その奥行きも調節できるようになっているのです。この２つの調節ができることで、小さい子供でも足を床にしっかりとつけて、背中も背もたれにしっかりと支えられる姿勢を作ることができるのです。</p>

<p>机の天板の調整に荷物や本棚を片付けて大人２人で持ち上げる必要もなく、更に子供の姿勢も正しく座れる椅子がついているので、疲れにくく学習に集中できるようになる「アルソスシリーズ」は、おすすめの学習机の一つですね。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030オカムラの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 15:04:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：カリモク「シンプル」</title>
            <description><![CDATA[<p>子供達は喜ぶかもしれませんが、あまりに子供子供した<strong>学習机</strong>というのは、そのときだけのお気に入りで、数年もするとあまりの子供っぽさに、当の本人が嫌がってしまうと言うことも多々ありますよね。</p>

<p>机ではないのですが、我が家の娘が小一の時、大の仲良しのお友達がキティちゃんのリュックサックを買いました。娘もキティちゃんのリュックをほしがって泣いたのですが、あえてシンプルな飽きのこないデザインのリュックを買ってやりました。「高学年になれば分かるから」と思いながら、、、。</p>

<p>１年後、<br />
「あのときキティちゃんのリュックにしなくて良かった。だって、子供っぽいんだもん」<br />
娘のその言葉に思わず笑ってしまいましたが、学習机を選ぶ場合にもこれは当てはまることです。</p>

<p>カリモクの「<strong>シンプル</strong>」シリーズは、新入学の小学生が大喜びするデザインではありませんが、すっきりとしたデザインと機能性に富んでいるので、長く飽きがこない、そして思春期になって自分のスタイルを求めるようになっても充分に答えてくれる学習机です。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/070537c4.16392406.070537c5.e660c005/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fekagu%2f673772%2f674675%2f%23700542&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fekagu%2fi%2f700542%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fekagu%2fimg128%2fimg10261799870.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fekagu%2fimg64%2fimg10261799870.jpeg" border="0"style="float:left;margin: 15px 15px 15px 15px"></a>


<p>「かっこよく」て「おしゃれ」な組み合わせが楽しめて、プラス多彩な機能も相まって、大人になってからも長く愛用できるシリーズです。</p>

<p>このシリーズでも学習机のデザインに合わせた本棚、フリーラックなどをお好みでチョイスできます。サイズも色々選べますから、部屋のスペースや生活スタイルに合わせた最適なものが組み合わせられます。</p>

<p>また、同じデザインのベッドも用意されています。<br />
部屋のデザインをトータルでコーディネートしたいのであれば、お勧めの商品となります。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040カリモクの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 15:44:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：コイズミ「フェリーチェ」</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>コイズミ</strong>の学習机「<strong>フェリーチェ</strong>」をご紹介します。</p>

<p>フェリーチェのデザインはとてもシンプルで、小学校入学の時に購入した<strong>学習机</strong>が、中学校、高等学校、そして大人になってからも使用できるシンプルさと丈夫さがあります。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0705109e.0c8f2de0.0705109f.cd90bfbf/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftowermart%2feqm-010ns-set13%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftowermart%2fi%2f10135091%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftowermart%2fcabinet%2feqm-010ns.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftowermart%2fcabinet%2feqm-010ns.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"style="float:left;margin: 15px 15px 15px 15px"></a>


<p>シンプルですから、この学習机をリビングに持ってきて置いたとしても違和感の無いデザインです。小学校低学年の時はコミュニケーション重視の立場からもは学習机をリビングやダイニングに設置しておきたい、という人にはお勧めの学習机です。</p>

<p>子供が勉強に集中できるための条件として、床に足がついていることが重要です。フェリーチェでは、身長104センチの子供から対応できるように、学習机の天板の高さが52センチから70センチの間で4段階、椅子の座面の高さが26センチから42センチまでの５段階で調節できるようになっています。</p>

<p>コイズミ「フェリーチェ」の特徴的な機能として、天板の奥の背板がホワイトボードになっていることがあげられます。小さな子供のお絵かきボードとして利用できるのはもちろんのこと、パパやママがお勉強を見てあげるときの黒板代わりにもなりますよ。</p>

<p>マグネット付きのペン立てやペントレーもつけられますので、整理整頓の手助けにもなりますね。大事な連絡プリントを貼り付けておけば、忘れ物もなくせます。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コイズミの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 19:00:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：マルニ　色々な特徴</title>
            <description><![CDATA[<p>マルニの学習机は、様々な工夫が施してあり、高機能の学習机となっています。</p>

<p>天板の下には引き出しが付いていますが、その引き出しにキーボードテーブルが付けてあります。つまりパソコン完全対応です。<br />
引き出しとキーボードテーブルを同時に引くことにより、キーボードを置くスペースと、マウスを操作するスペースが現れます。</p>

<p>天板の奥行きは70センチあり、参考書やノート、雑誌などを同時に広げたいときでも、十分なスペースが確保出来ています。天板の面積が広いため、効率よく学習を進めることが可能になってきます。これは使い勝手がよくありがたいですね。</p>

<p>マルニの学習机は分解された状態で搬入され、設置場所で組み立てる方式を採用しています。つまり、デスク部分の天板、脚、棚板などはパーツごとに分解された状態で設置場所に搬入するのです。</p>

<p>この方法だと、たとえば搬入場所が2階にあって階段が狭い時などに家具などを運び込むことは大変ですが、マルニの学習机であれば分解しての搬入ですから心配いりません。玄関から廊下、階段などもスムーズに運ぶことができます。</p>

<p>また、組み立て金具は、無垢材に直接取り付けてあるため、パーティクルボードなどに組み立て用金具が取り付けられているタイプと比べてみると、その強度は格段にアップしています。</p>

<p>デスクの側面には耐荷重が30kgあるフックが付けられています。ランドセルはもとより、かなり重い荷物でも掛けておくことが可能です。そしてこのフックは、使わないときには多難で置くことが出来るので、服などを引っ掛ける心配もありません。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060マルニの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 19:59:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：選ぶときの注意点　１</title>
            <description><![CDATA[<p>学習机を購入するときに、いくつかのポイントを整理してからお店へ行って見てみると、メーカーや値段の違いでの良いところ悪いところがよく分かるので、是非事前に注意点をまとめておきましょう。</p>

<p>まずは、どのくらいのサイズの学習机を置く、あるいは置くスペースがあるのか、これをしっかりと把握しておくことです。部屋の間取りや、家族構成などで、置ける学習机の大きさも自ずから決まってくるもの。</p>

<p>お店ではシンプルにすっきりとまとまって見える幅110センチタイプの学習机ですが、自宅の６畳間では、かなり大きく感じますよ。</p>

<p>友人が、学習机の上にハイベッドがあるタイプのシステム学習机を購入したいと言うので、一緒に見に行ったときのことです。お店で実物を見てみると、本当にすっきりとまとまってヘッドクリアランスもゆとりがあり、値段的にも折り合いが付いたので、「これにしよう」ということになったのです。</p>

<p>ただ、そのときにあることに気づいて店員さんに聞いてみました。<br />
「このベッドの高さは何センチですか？」「170センチくらいですね」<br />
「えっそんなにあるの！」<br />
友人の家の天井までの高さが約240センチ、つまりベッドと天井の間はたったの70センチしかないことになるんです。</p>

<p>お店の天井はかなり高いので全く気になりませんが、自宅では起きあがったときに天井に頭が当たってしまい、小学校低学年の時以外、とてもベッド部分は使えないことになってしまうんです。お店では素敵でも、いざ自宅へ持ち込んでみたら不便だった、こんな事にならないようにしっかりと準備しましょう。</p>

<p>このようなこともあるので、家庭内であらかじめ学習机を置こうと思っている場所の寸法を測っておいたり、近くにコンセントの差し込み口はあるか、窓との関係は大丈夫か？（学習机を置くことで光が遮られたり、窓の開閉が大変だったりしないか）などを、しっかりと頭に入れて、お店巡りをしてください。出来ればスケールを持って行きましょう。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010学習机を選ぶ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 20:35:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：イトーキで使われる材質</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>イトーキ</strong>の<strong>学習机</strong>には様々なタイプがあります。そして価格の面でもかなり大きな差があります。<br />
同じような形をした学習机で、付いている機能もほぼ同じであるのに、どうして、こんなに値段に大きな違いがあるのでしょう？</p>

<p>その理由は、学習机に使用されている木材の材質が異なっているためです。<br />
使用されている木材の材質によってクラス分けを行っているので、価格もクラスごとに差があります。</p>

<p><strong>イトーキ</strong>の<strong>学習机</strong>に使用されている木材の材質には「ナラハギ材」「ラバーウッド集成材」「バーチ突板材」の３種類があり、それぞれに特徴が異なっています。</p>

<p>ナラハギ材は、特徴のある木目で落ち着いた質感を持っており、固く、耐久性に優れています。又、亀裂が生じにくいので高級家具に使用されていることでも知られる材質です。成長が遅い木材で、家具の材料となるまでに成長するには優に１５０年もかかる貴重なものです。当然、ナラハギ材を使った学習机は効果のものになります。</p>

<p>ラバーウッド集成材は、比較的硬い木で、成長も早く木目も穏やかです。板にしたときの狂いも少なく加工もし易いため、学習机だけでなく、様々なテープルの天板として使用されている木材です。ゴム製品となる樹液の採取が終わった木を活用して集成材としているので、環境にも配慮した材質といえます。</p>

<p>バーチ突板材は、表面に硬い木材を接着したものです。反りなどの狂いも少なく、水に強くて強度もあるため、家具材としてよく用いられています。柔らかい色合いで、コスト面でも安価なため、学習机自体の価格も一番安くなっています。</p>

<p>ナラハギ材を使用した学習机の方が良いとは思いますが、一番安価なバーチ突板材を利用した学習机とはかなり値段に開きが出てきます。また、安価だからと言って、バーチ突板材を利用した学習机でも長く使っていくことに大きな障害があるわけではありません。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-26.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020イトーキの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 21:14:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：オカムラ「のびデカデスク」</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>オカムラ</strong>の学習机「<strong>のびデカデスク</strong>」のご紹介です。</p>

<p>この<strong>学習机</strong>のびデカデスクも、15センチ天板の奥行きサイズを広くすることができます。机の背面に15センチの補助天板が取り付けてあります。天板を15センチ手前にずらし、そこに補助天板をセットするようになっています。</p>

<p>奥行き15センチの広がりで、たくさんの教材を同時に重なることなく机におくことができるので、勉強がはかどります。更にゆとりある奥行きは、パソコンのモニターを設置しても、手前に充分な作業スペースを確保できます。</p>

<p>棚のレイアウトを自由に変えられるようになっていることも、このシリーズのアピールポイントです。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07074705.f84c3db3.07074706.ee1403a0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2finterior-xeeno%2f747076%2f747112%2f746405%2f815953%2f%23888348&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2finterior-xeeno%2fi%2f888348%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2finterior-xeeno%2fimg128%2fimg10293404949.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2finterior-xeeno%2fimg64%2fimg10293404949.jpeg" border="0"style="float:left;margin: 15px 15px 15px 15px"></a>


<p>日常よく使われるサイズの本や物が、すっきりときれいに片付けられるように工夫を凝らして設計してあります。そして一人一人の使い方にあわせて自在にアレンジできるのです。</p>

<p>更に足下にもしっかりとした収納スペースが確保されています。A4サイズを収納でき、仕切り板をセットすることもできます。この足下の収納スペースは2段棚として活用することもできるようになっています。</p>

<p>上棚には、帽子やバッグが掛けられるように両サイドにフックが装備されていたり、引っかけタイプのスケルトントレーとペンスタンドが付いていて、小物や筆記用具の整理にも便利ですね。</p>

<p>大きく、広く使える学習机ですから、当然それなりの置き場所をとってしまうのですが、スペースを確保できるのだったら、「のびデカデスク」は検討してみたいしたい学習机の一つではないでしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030オカムラの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 22:04:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：カリモク　その他のシリーズ</title>
            <description><![CDATA[<p>女の子の夢が大きくふくらむ、そんなかわいいデザインで統一されたお部屋を提案しているのが、カリモクの学習机シリーズ「カントリー」です。</p>

<p>女の子の部屋であれば、かわいらしいデザインの部屋にしてあげたい、といった願いを叶えてくれるのがこのカントリーシリーズです。</p>

<p>カントリーシリーズでは、デスク、チェア、本棚、ブックスタンドベッド、スタンドライトがプリンセスアイボリー、ライトアンバー、ハニーブラウンと3種類のカラーを選択してコーディネートできるようになっています。</p>

<p>更にカーテンや壁紙、フロアーまで同系色でまとめれば、もう完璧にメルヘンの世界ですね。</p>

<p>発売から10年を経た今でも多くの支持を集めているのが「ベーシック」シリーズです。学習家具の基本を大切にして、良質な木材と国内加工へのこだわりを持った重厚感と落ち着きのある学習机です。</p>

<p>値段は少々高めですが、より良いものを長い期間使いたい、という要望に答えて人気モデルとなっています。</p>

<p>もっとも高級な「アリア」シリーズは、選りすぐりの素材を惜しみなく使いボリューム感を出しています。洗練されたデザインで構成され、ハイエンドモデルらしく多彩な機能を備えています。</p>

<p>もう学習机の域を超えて、大人が使っても遜色のない本物志向のデスクとなっています。価格も、組み合わせが30万円以上と、かなり高価です。</p>

<p>小学生に買ってやるには、もったいないと私は思いますが、、、。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">040カリモクの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 23:00:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：コイズミ「キッズルーム」</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>コイズミ</strong>の「<strong>キッズルーム</strong>」は、トータルコーディネートで<strong>子供部屋</strong>を作っていくための提案です。</p>

<p>学習机やベッド、チェストや本棚に至るまで、子供部屋に必要な家具をトータルでコーディネートできるようになっています。シリーズには「良品専科」「ピーターラビット」「シンデレラドリーム」の３タイプが用意されています。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07051098.a420023b.07051099.93a834ca/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftokyokagu%2fint-hcm-911%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftokyokagu%2fi%2f10000253%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftokyokagu%2fcabinet%2fint-koizumi%2fhcm-911.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftokyokagu%2fcabinet%2fint-koizumi%2fhcm-911.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"style="float:left;margin: 15px 15px 15px 15px"></a>


<p>まず「良品専科」。シンプルなナチュラルテイストをコンセプトに、子供の成長とスペースにあわせてレイアウトが変えられるようになっています。パイン材を使ってスタイリッシュにコーディネートされています。いつまでも使える飽きのこないデザインがいいですね。</p>

<p>次に「ピーターラビット」。優しさの中にあるカントリーテイストの家具、森と湖に囲まれた風景で暮らすピーターラビットの世界を演出しています。材質はスプルースで、落ち着きのある色合いに仕上げています。</p>

<p>３つ目が「シンデレラドリーム」。白で統一されたおしゃれなお部屋は、まさに「シンデレラドリーム」そのもの。ハンドル部分はバラのデザイン、シンデレラ城をイメージしたオーナメント、デスクの鍵もシンデレラをイメージしてジュエリー型キーになっています。まさにメルヘンです。</p>

<p>パパ、ママ、おじいちゃん、おばあちゃんが選ぶのは、長く使えて飽きのこない「良品専科」となるのかもしれませんが、子供達は断然「ピーターラビット」「シンデレラドリーム」でしょうね。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050コイズミの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 23:58:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：マルニ　便利なコンセントと収納</title>
            <description><![CDATA[<p>マルニの学習机の大きな特徴として、5口コンセントが用意されていることがあげられます。</p>

<p>小学校１年生がコンセントを利用するときは、電気鉛筆削りを使うときくらいですよね。ですから、この段階で5口コンセントを備えている意味はほとんどありません。</p>

<p>ですが、成長するにしたがって携帯電話の充電器やオーディオ機器などなどの電源も必要になってくるんです。インターネットに接続するとすれば、最低でも、パソコン本体、プリンター、ルーターの3つはコンセントを使うことになりますね。</p>

<p>コンセントの数が少ないとタコ足配線になってしまいますが、マルニの学習机であれば心配ありません。将来を考えている点では、拍手を送りたいですね。</p>

<p>ワゴンの収納力も優れている点も大きな特徴の一つです。奥行きが60センチもあるので、A3までの用紙が収納できます。一般的なワゴンサイズは奥行きは45センチですので、3割ほど収納スペースを多く確保できる計算になります。<br />
一番下の大容量引き出しには、ベアリングレールを採用しており、重たい物が入っていてもスムーズな開閉が可能となっています。</p>

<p>ワゴンの天板も2センチ間隔、7段階で高さの調整が可能となっているため、デスクの天板と同じ高さにして並べて利用できます。さらに広いスペースを確保することができます。</p>

<p>ワゴンの一番上の引き出しには簡単に着脱できる木製トレイが付いています。ぺントレイとなっているため、通常良く使うペンを置いておきます。学習するときなど、このトレイごとデスクの上に持ってくることができます。</p>

<p>ワゴンの後ろは収納スペースとなっています。ワゴンに入らない大きさのスケッチブックなどを収納すればいいでしょう。このように充分なスペースが至る所に確保されています。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060マルニの学習机</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 06:44:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机は、どこで買う？</title>
            <description><![CDATA[<p>学習机はどこで買うのでしょう？<br />
最も多いのは、家具量販店でいくつも見比べて、そして予算と相談しながらという人達が多いでしょうね。百貨店や大型ショッピングセンターでも学習机を多く取り扱っていますから、こういったお店を利用する人も多いですね。</p>

<p>インターネットを使った通信販売でも、学習机に限ったことではないですが、家具を購入することは出来ます。ただ、どうしても画像と実物の違いは否めませんし、実際の使い勝手もよく分かりませんよね。</p>

<p>学習机というのはかなり高価な物ですし、一度購入した学習机を高校生になっても使っている人達が大半を占めていることを考えても、やはり自分の目で見て、さわって、使い心地を子供に確認させてから決めたいと思うものです。</p>

<p>私が娘のために学習机を購入したのは２年前ですが、やはり、郊外の家具量販店で実物を見て、娘にもさわって使わせて色々と検討しました。ただ購入は、<br />
インターネットを利用した通信販売でした。</p>

<p>それはなぜかと言いますと、家具量販店で見たお気に入りの学習机が、配送料を含めてもインターネットで見つけたお店の価格がかなり安かったからなんです。家具量販店で購入するよりも、約１割程度安く手に入れることが出来ました。</p>

<p>インターネット通販の良いところは、同じ品物が一番安く販売されているお店を、検索するだけで素早く見つけることが出来るところです。ですから、家具量販店を何軒も回って、お気に入りの学習机を見つけてネットで検索をかけて安いお店がないかを調べて購入しました。</p>

<p>家具類は家電製品と違って、アフターケアをほとんど心配する必要がありませんしね。まあ必ず、お気に入りの商品がインターネット通販で安く購入できるわけではありませんが、一つの選択肢として利用しない手はないと思いますよ。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">900色々な学習机</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 07:24:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：選ぶときの注意点　２</title>
            <description><![CDATA[<p>学習机の色選びにも注意しましょう。部屋全体の雰囲気を考えて、壁紙の色や床の色、カーテンの色なども考慮して決めたほうがいいようです。</p>

<p>勉強の効率をよくするためには、集中力をどのくらい持続できるかが大きなポイントになってきます。とりわけ、色彩が集中力に与える影響はよく知られています。落ち着いた雰囲気で集中できる環境を作り出すためには、原色を多用することは好ましくありません。</p>

<p>又、中には見た目のデザインを優先しすぎて、機能性に欠けている学習机もあります。親の目から見ていくら気に入ったデザインであっても、実際に学習机を使うのは子供なんですから、子供の立場に立って機能性に優れた学習机を選んであげましょう。</p>

<p>学習机の購入は、かなり大きな出費です。安い買い物ではありません。デザインやサイズが合わなかったからといって、すぐに買い換えるということもできません。</p>

<p>そのため、小学校入学時の学習机はリサイクルショップで中古品を購入し、子供が大きくなった時点で、改めて学習机を購入する、という人もいます。学習机のデスク部分のみリサイクルショップで購入し、椅子は新品を購入するという方法もあります。</p>

<p>小学校低学年の時の学習机は、はっきり言えばおもちゃ置き場、教科書置き場、ランドセル置き場となっています、あまり使用されていません。ですから、学習机を長時間使用する年代になってから購入するという選択肢も良いと思います。</p>

<p>子供も成長に伴ってデザインや色の趣味などもはっきりとしてきます。少なくとも「キャラクター付きの机じゃなきゃイヤだ！」などとは言わなくなります。<br />
その時点で子供に合う、機能性に優れた学習机を購入すればよいのです。</p>

<p>ピカピカの一年生だから、学習机もピカピカの新品を、とは考えなくても良いとも思います。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010学習机を選ぶ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 08:00:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：椅子選びのポイント</title>
            <description><![CDATA[<p>学習机を買うときには、多くの人が椅子も一緒に購入すると思います。<br />
椅子の選び方は、どんなところに注意したらいいのでしょうか。<br />
子供は毎年身長が伸びていきます。<br />
身長が伸びる度に椅子を買うわけにはいきません。<br />
ですから、身長に合わせて高さを調整できる椅子を選んでいます。</p>

<p>学習机に向かって勉強する際は、必ず椅子に座りますよね。<br />
勉強のはかどり具合は、椅子の座り心地にも左右されます。<br />
そのため、正しい姿勢で座ることができる椅子を選ぶようにしましょう。<br />
では、正しい姿勢で座るための椅子を選ぶにはには、どのようなことが大切になってくるのか、お話ししますね。</p>

<p>まず、座面（椅子の座るところ）の高さが身長に合っていることです。<br />
座面の高さと身長がマッチしていないと、目の高さと天板（机の上のこと）の位置が適当ではないため、読み書きがしづらくなるばかりか、視力の低下につながる事もあると言われています。</p>

<p>座面の奥行き寸法が適切であることも大切な要素の一つです。<br />
座面の奥行きが深すぎると姿勢が悪くなり、猫背になります。<br />
逆に浅いと身体を支える面積が小さいため、体の安定感が悪くなります。<br />
そして、正しい位置に背もたれがあって背中を支えてくれることも重要なポイントになります。<br />
学習する上で長い間座り続けても疲れないためには、正しい位置で背中を支える必要があります。</p>

<p>学習机を選ぶ時、つい見た目のデザインや機能性に目を奪われてしまいがちですが、椅子選びも非常に大事なことです。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010学習机を選ぶ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 13:26:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>学習机：照明について</title>
            <description><![CDATA[<p>最近の学習机には、ほとんどの種類に照明が最初から付いていますね。</p>

<p>ただこの照明、皆さんあまり学習机を買うときのチェックポイントに入れてないようです。色やデザイン、機能性は色々と検討するけど照明にはあまり注意を払わない、という人が多いのではないでしょうか。</p>

<p>ですが、勉強する時には勉強に適した明るさがあり、読書の時には読書に適した明るさというものがあるんですよ。もちろん机の上で工作をするなんて時にも最適な明るさというものが基準として設けられています。では、いったいどのくらいの明るさが必要なのでしょうか。</p>

<p>日本工業規格で定めている照明に関する規格によると、普段のの暮らしには300ルクスの照明の明るさ、読書に最適な照明の明るさは500ルクスから750ルクス、そして勉強に必要な明るさは750ルクスから1000ルクスです。勉強の時には、かなり明るい必要があるんですね。</p>

<p>学習机における照明は500ルクスから1000ルクスの明るさを確保できるものが望ましいのです。そしてさらに光がちらつくことのないインバータを採用している照明であれば、なお良いでしょう。</p>

<p>学習机の照明には一般的に「電球色」と「昼白色」があります。学習机には<br />
リラックスできて集中力が高まる「電球色」の照明が適しています。「昼白色」は、頭を目覚めさせて活動的にするため、計算作業等に適していると言われています。</p>

<p>コイズミの学習机には「電球色」と「昼白色」2つの光源を持つ照明を採用しているシリーズもあります。メーカーごとに照明も沢山の種類がありますので、学習机購入のサイトチェックポイントに入れておいてください。</p>]]></description>
            <link>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-3.html</link>
            <guid>http://sumai.ytks81.com/2008/01/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010学習机を選ぶ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Jan 2008 14:44:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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